光ブロードバンドの普及率は?

プロバイダの方がはるかに良かったのです。
安易にプロバイダにしたのですが、間違えたと思っています。
確かに、料金の面ではかなり安価になりました。
しかし、ネット接続の不具合が頻繁に起こったり、遅くなったりで、前のプロバイダの金銭的負担が減るといわれて、今のプロバイダ変更をしてしまったなと、悔やんでいます。
早くなければいけない光回線が安定しないわけの一つとして、光回線は、隣近所の住宅やマンションの中などで回線を分けているので、使用量が多い人の居る場所では遅くなってしまう場合があります。
週末や夜などのある一定の時間帯に格別遅くなってしまい、定まらない場合はこれが理由かもしれません。
光ファイバー通信は毎月の維持費がどんなに少なくても3000円はかかってしまいますが、複数のデバイスを持っている場合には、500円引きのサービスがついてきます。
それだけでなく、解約金がかからなかったりと、二台目以降の契約にメリットがあります。
なので、今からは、auやdocomo、softbankのキャリアに代わり、広まっていくと思われます。
光ファイバー通信に乗り換えるなら、現在の携帯料金よりも相当安くなるとの触れ込みです。
しかしながら、本当に安くなるとはわかりません。
また、パケ放題のプランがない上、最大でも7GBまでの制限が他社と同じようにあり6千円前後かかりますから、あまりお得に感じないこともあります。
引っ越した際に、アパートそのものに光回線が導入されていなかったため、申し込みののち工事をおこなわなけれないけませんでした。
工事のスタッフさんはとても清潔にしていて、説明も丁重で通信会社のイメージも高くなりました。
我が家は、もう少しというところで光ファイバーのエリアに入っていません。
光ファイバーは外出先でも使用できるし、動く画像を観るのにも十分に観れる速度なので、可能であれば利用したいのです。
家を変わる予定はないため、今後、エリアが拡大してくれることを懇願しています。